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| 卓球部では・・・ |
「太陽のように、明るく伸び伸びと」をモットーに練習に励んでいます。インターハイ団体ベスト8をはじめ、輝かしい実績が多数。
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| News! |
| ●部活動速報 |
2月5日(金)、6日(土)、7日(日)に上尾運動公園体育館で新人兼関東1次予選が行われました。
| 1 |
団体 |
第3位(5月の県大会へ推薦出場が決定) |
| 2 |
シングルス |
ベスト8(2年 金井美咲)*5月の県大会推薦出場) ベスト16(2年 関口智恵) |
| 3 |
ダブルス |
第2位(関口、金井) 第4位(青嶌、田代) *5月の県大会へ推薦出場 *ダブルスはベスト4まで決定したところでリーグ戦。 |
秋草は2チーム残ったので、県大会でも同士討ちがありました。
応援有難うございました。
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| ●部活動速報 |
9月21,22日所沢市民体育館で行われた地区予選で団体:決勝の星野高校を含めすべて3−0の完全優勝でした。
シングルスはベスト8に5人、ベスト4に3人
2位:2年金井、3位:2年鈴木と1年田代
以上の結果でした。
次は県予選が11月に行われます。
有難うございました。
テニス部県大会出場(団体戦)決定!!
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| ●卓球部 全国大会 個人戦出場決定! |
シングルで2年生石川莉沙が3月26日から愛媛県松山市で行われる全国高等学校選抜卓球大会愛媛大会に出場が決定しました。
代表決定戦はフルセットジュースの末の勝利でした。日頃の努力が実りました。
応援有難うございました。m(_ _)m
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| ●平成20年度 全日本卓球選手権大会(ジュニアの部)報告 |
埼玉県代表に宮寺 沙季さんが選ばれました。
活躍が楽しみです
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| ●“卓球部”3年連続インターハイ出場! |
平成19年度全国高等学校総合体育大会卓球競技大会
第76回全国高等学校卓球選手権大会
8月9日(木) 〜 14日(火)
佐賀県総合体育館
団体、シングルで出場。シングルでは、関東大会ベスト8の岡田里美が県大会優勝で代表になりました。インターハイへは、3年連続、通産12回目の出場になります。
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| 【部活動の思い出】 |
| 「部活動を振り返って」 岡田 里美 |
私が一番思い出に残っているのは、最後の佐賀インターハイです。ずっと目標にしていたことだったのでシングルスと団体戦で出場できて、とても嬉しかったです。
九州は、関東と比べて大変暑くて苦しかったのですが、それも今は良い思い出です。また、多くの保護者の方々が遠い所、応援に来て下さり、部員の励みになりました。団体戦で札幌星園に勝てたのも、そのお陰だと思います。
そして、インターハイに出場できたのは、たくさんの人たちの協力があってこそ、と思っています。部員全員とても感謝しています。
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| ●過去の実績 |
○インターハイ、全国選抜大会団体ベスト8 ○インターハイ(シングルスベスト16) ○関東大会(団体シングルスベスト8)
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| ●卓球部 新人大会優勝 |
| 昨年末、栃木県鹿沼市において開催の第10回関東新人大会(団体)において、第4回大会に続き2回目の優勝。なお、この大会の県予選において、3月に行われる全国選抜大会シングルス出場も決定、今後の活躍が楽しみです。 |
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| ●卓球部「めざせ!!5大会出場」記録 |
| 夏(大阪)インターハイ、10月(兵庫)国民体育大会出場。1月(東京)全日本選手権大会ジュニアの部、3月(石川)全国選抜大会シングルス出場が決定し合わせて4つの全国大会に出場。あと残るは1つ、3月(東京)国際大会の東京選手権大会。1月の予選を勝ち抜き5大会出場をめざす。 |
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| ●2年連続インターハイ! |
| 6月17日から21日、春日部総合体育館においてインターハイ県予選が行われました。ダブルスの「3年清水・1年濱野」組が県代表として、8月に大阪で開催されるインターハイに出場します。 |
| ●関東大会出場 |
| 5月上旬、卓球部が上尾運動公園(関東大会)を会場に県予選会が行われました。その結果、団体・シングルス・ダブルスの全種目で県代表となり、6月2日〜4日、茨城県筑西市で行われる本大会に出場します。 |
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| ●卓球部2年柳沢「国際大会」出場 |
| 県予選会で大学日本一の選手を破り、3月の「東京選手権(一般)シングルス」代表に。 |
| ●卓球部「全国選抜大会」出場 |
| 12月23日から山梨県甲府市で開催された「全国選抜関東予選会」に於いて、茨城、群馬を破り、関東代表団体出場権を獲得。11年ぶり3度目の出場を決定、3月に広島で行われる全国選抜大会に参加します。 |
| ●個人・団体でインターハイ出場決定、ダブルスで市川・島崎組、団体は14年ぶり |
去る6月10日から13日まで行われた卓球の全国高校総体(インターハイ)埼玉県予選で、ダブルスの市川治生(毛呂山・川角中)・島崎鈴子(青西中)組が優勝、本校ペアとしては2年ぶり5回目のインターハイ出場を決めた。また、団体戦でも準優勝を果たし、14年ぶり3回目の出場を決めた。全国大会は8月7日から千葉県成田市で開催される。
第3シードの市川・島崎組は順調に勝ち上がり、決勝で県大会2連覇中の星野ペアを接戦の末破り見事優勝を果たした。共に3年生で息の合ったペアだ。
顧問の宮寺均教諭が、「優勝を確信していた」というダブルスに対し、第5シードの団体は大健闘だった。4回戦で第4シード細田学園を破って波に乗った。
決勝リーグ初戦で優勝候補筆頭、第1シードの川口総合、次いで第2シード星野を破り、まずインターハイ出場権を確保。最後は埼玉栄に惜敗したが、堂々の準優勝だった。
団体メンバーは、ダブルス優勝の市川・島崎の他、島田亜樹(上福岡・福岡中)、大野田静(新座第二中)、清水茜(飯能第一中)、柳沢佳沙美(毛呂山・川角中)、桑田和奈(新座第二中)の5人。
「チームワークなら日本一」(同教諭)という仲の良さが自慢だがその結束力が栄冠を引き寄せた。
部内の仕事は上級生が率先して行い、下級生はそれを見て自然に学びさらに後輩へと伝えて行く。ただ強いだけではない。それが卓球部の伝統だ。全国での活躍に期待したい。
※氏名の後のカッコ内は出身中学校
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