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☆2月10日(火)16:10から、記念館学生ホールにて読書会をしました☆
テキスト
「かいじゅうたちのいるところ」 モーリス・センダック‖著 冨山房
この冬、映画化されて話題性抜群の「かいじゅうたちのいるところ」
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怖くて愛らしい、個性豊かなかいじゅうたちが多く登場する、子どもだけではなく大人も楽しめる映画です。
その原作の絵本で今回は読書会を楽しみました。
最初の自己紹介は、もし自分がかいじゅうだったらどんなかいじゅうか?
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最強のかいじゅうに陰の参謀のかいじゅう、やさしいかいじゅうとお菓子を作りまくるかいじゅう、
みんなが住む家を作るかいじゅう、はたまたすべてを壊しまくるかいじゅうが集まりました。
予定時間をオーバーするほど話しに弾みがついて、
野性にかえったような1時間でした。
うおーっ!!!うおーっ!!!
◎感想◎
かいじゅうおどりが楽しそうだった!!もし、自分も踊るなら、担任の先生と踊りたいと思った。
先生、ノリがいいし、めっちゃがんばるから☆
途中、見開きで3ページぐらい文章がない絵だけのところがあって、それがかえっていろいろ楽しい想像ができて、伝わるものが多かったと思う。
かいじゅうと遊びたい!肩車してもらったり、おなかに抱きついたりしたい☆それってトトロ?
「ゆうごはんがまだほかほかとあたたかかった」 に、お母さんのぬくもりを感じて、母の大切さをしりました。
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