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生活表現発表会

あきくさ保育園では、子どもたちの生活の中から生まれた発想や育った感性を大切にしています。

子どもたちの生活、遊びの中からでた興味、疑問をきっかけとし、その時の子どもたちの姿、また予想される姿に合った様々な活動に繰り広げていきます。

「なぐり描き」から始まり「絵の具遊び」「情景画や思い出画」と年齢を重ねるごとに、思いを形に表せるようになり、「指先を使ったおもちゃでの遊び」「新聞紙をちぎる、まるめる」「泥んこ遊び」そんな活動の繰り返しによって、着替えのボタンができるようになるとか、身の回りに対する意識、生活そのものが定着し、安定してきます。

このような経験や体験の繰り返しの積み重ねが子どもたちの自信につながり、感性を育てると私は考えております。

茶道の様子

子どもたちが、虫の卵に興味を持ち、育ててみたり、観察したりしていました。

そこで、造形では、ゆで卵の殻にえを描いたりして遊び、クラスごとのたまごを作り(はりこ)ました。

つなげたのがこちらです!!

普段、お部屋で遊んでいるおもちゃをご紹介!!

茶道の様子2
茶道の様子3

手作りお散歩バック\(^o^)/

お散歩に行って、まつぼっくりのおみやげです♪

英語で遊ぼうの発表です。

たくさんの人の前で、英語でお歌をうたったり、お返事したり、挨拶したり、楽しんでいる様子がうかがえます(*^_^*)

茶道の様子3
茶道の様子3

親子体操!!

たくさん親子で触れ合い、「健康」ということを改めて考えるひとときでした\(^o^)/

お父さん、お母さん、お疲れ様でした。